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(姿勢改善したいなら「腸腰筋」を鍛えるべき理由とは?)

(姿勢改善したいなら「腸腰筋」を鍛えるべき理由とは?)

西中島南方パーソナル

西中島ピラティス

西中島南方ジム

西中島南方パーソナルジム


で検索された方におすすめ!


西中島南方でたった30分4400円で充実したパーソナルトレーニングとマシンピラティスを提供するジム&スタジオ30bodiesです。


女性のお客様も安心!女性トレーナーを指名できます。


おかげさまで当ジムは・地域で一番最初に開業したジムで、のべ100人以上の方々にご利用いただき、Googleの口コミ35件・評価5、0を頂いてるジムです。


さて当ジムで最近需要が多いご依頼が


✅姿勢改善


です!


やはり皆様日々のデスクワークで姿勢を崩されており見た目もそうですが姿勢が悪いことによる腰痛や冷え性などでもお困りなのだと感じております。


そこで当ジムでは様々な姿勢改善エクササイズをご提供させていただきますが、その中で必ず鍛えるべき筋肉があります。


それが


✅腸腰筋


です!


姿勢改善したいなら「腸腰筋」を鍛えるべき理由は、骨盤と背骨を正しい位置に保つ“姿勢の土台筋”だから!


腸腰筋が弱ると骨盤が後傾しやすくなり、猫背・ぽっこりお腹・腰痛の原因になります😅


逆にしっかり機能すれば、自然と背筋が伸びやすくなります✨


今回はその理由を解説しますね。


【根拠】

① 腸腰筋は背骨と骨盤を直接つないでいる

腸腰筋は

大腰筋(腰椎〜大腿骨)

腸骨筋(骨盤〜大腿骨)

で構成され、上半身と下半身を結ぶ唯一のインナーマッスルです。

▶ 解剖学的定義:

グレイ解剖学

では腸腰筋を「股関節屈曲の主動作筋」と明記。

つまり、

✔ 骨盤の前後傾コントロール

✔ 腰椎の安定

✔ 立位姿勢の保持

に直結します。


② 腸腰筋が弱ると骨盤が後傾しやすい

長時間座位(デスクワークなど)で腸腰筋は短縮&機能低下しやすいです。

その結果👇

骨盤後傾

腰椎の自然な前弯減少

猫背

お腹ぽっこり

という連鎖が起こります。

▶ 姿勢と筋活動の関連は

American Council on Exercise でも

「ヒップフレクサーの機能低下は骨盤アライメントに影響する」と解説されています。


③ 腸腰筋は“立位姿勢の抗重力筋”

立っている時、体は常に前に倒れようとします。

それを微妙に制御しているのが腸腰筋。

腸腰筋が働くと👇

✔ 体幹が前に潰れない

✔ 股関節が安定する

✔ 下腹部が引き上がる

結果として「ラクに良い姿勢」が作れます🔥


【注意点・例外】

⚠️ ただし…

腸腰筋が硬すぎる場合は反り腰を助長することもある

鍛えるだけでなくストレッチとの併用が必須

腰痛がある場合は専門家に確認

腸腰筋だけでなく

✔ 腹横筋

✔ 多裂筋

✔ 臀筋群

との“チーム強化”が理想です💪


以上の理由から姿勢改善には腸腰筋を鍛えることが必須となるので、興味がある方は女性トレーナーも指名できる当ジムのホームページより体験セッションのお申し込みお待ちしております。


 
 
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