top of page
検索

(西中島南方パーソナルジムがお伝えする背中の筋肉をつけるためのラットプルダウンのポイントとは?

(西中島南方パーソナルジムがお伝えする背中の筋肉をつけるためのラットプルダウンのポイントとは?

西中島南方ジム

西中島南方パーソナルトレーニング

西中島南方ダイエット


で検索されたあなた!


当ジムのボディメイクは女性が嬉しい女性トレーナーを指名でき、30分4400円からパーソナルトレーニング&マシンピラティスができるダイエットや引き締め指導が強いスタジオです。


おかげさまで当ジムは・地域No.1の7年続く地域密着ジムでたくさんの方のダイエット・姿勢改善・痛み改善の方々から、口コミ35件・評価5、0を頂いてるジムです。


あなたの選択肢の一つに入れていただけたら嬉しいです☺️


当ジムは筋トレ指導に特化したジムですが、お客様で多いお悩みが


✅背中の筋肉を作りたいのにラットプルダウンがうまくできない


というお悩みです。


そこで当ジムは以下の内容をもとにご指導させていただいております。


【結論】

ラットプルダウンで背中に効かせるポイントはこの3つ👇

①「肩甲骨から動かす」

②「腕じゃなく肘で引く」

③「胸を張ってやや後傾」

これができてないと、ほぼ腕トレになります💀


【根拠】

ラットプルダウンは主に広背筋を鍛える種目だけど、

広背筋の主な働きは👇

肩関節の内転・伸展(腕を下げる・後ろに引く)

肩甲骨の下制・内転(肩甲骨を下げて寄せる)

つまり👇

👉「腕で引く」ではなく「肩甲骨+肘」で引く動きが必要


【具体的ポイント】

① 肩甲骨を“先に”動かす

バーを引く前に👇

👉 肩をすくめる → 下げる(ストンと落とす)

これで背中スイッチON🔥


② 手じゃなく“肘を引く意識”

NG:手でバーを引く

OK:肘を体の横 or 後ろに引く

👉 イメージ:「脇を締める」「肘を腰に向かって下ろす」


③ 胸を張って軽く後ろに倒れる

背中を丸める → ❌

胸を張る → ⭕️

角度は👇

👉 10〜20°くらい後傾がベスト

※倒れすぎると別種目(ローイング化)になる


④ バーは“鎖骨〜胸上部”へ

首の後ろに引く → ケガリスク⚠️

胸に引く → 背中に入りやすい


⑤ ネガティブをゆっくり

下ろすとき👇

👉 2〜3秒かける

これで筋肥大効率アップ💪


【注意点・例外】

⚠️ よくあるミス

反動を使う(体を大きく振る)

手幅広すぎ(効きづらい)

握り込みすぎ(前腕に逃げる)


⚠️ 例外

高重量狙いなら多少の反動OK(上級者のみ)

肩痛ある人は可動域を調整


以上の内容を行うとラットプルダウンがうまくなり、背中の筋肉もちゃんと発達しますので、興味がある方はホームページより体験セッションのお申し込みお待ちしております。



 
 
bottom of page